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WEBデザインの時の写真加工

WEBデザインを行っていると結構な確率で遭遇するのが
写真の加工です。

サイトのトップページのメイン画像であったり、
バナー、FLASH、ニュースリリースなどなどさまざまな箇所で
写真画像を使用します。

私の職場では、写真画像はデジカメで撮影したものをJPG画像でいただいています。

そのいただく画像は、写真撮影のプロが撮ったものを使う機会はあまりないので、いただいている画像は、サイト上でそのまま使用できないレベルのものが多いのが現状です。


そこで写真の加工処理の作業が発生するわけです。
当初、私は写真の加工は得意ではなく、
取引先の方のアドバイスをいただき、
今では少しマシになってきたのではないかと思いつつ、
今回はどのような写真加工をしているのかをご紹介させていただきます。


この写真加工処理はいたって普通で、最低限、見栄えを良くする方法ではないかと思いますので、過度な期待はしないようにお願いします。
(写真加工に、我が家の猫を使用)


neko.jpg



こういった写真の修正で使用するのはPhotoshop(通称:フォトショ)
が良いのですが…
会社の作業PCではPhotoshop CSは非常に重く、
作業効率がかなり悪いため、
サクサク動くFireworksに逃げています。

来年こそは新しいPCを導入してもらおうかなと思いつつ、
来年のいつかはフリーランスとして動いてるかもしれないので、新しいPCの導入に躊躇していたり。
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テーマ : web制作
ジャンル : コンピュータ

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フリーランスのWEBデザイナーになろうとする、田舎者の戯言。

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